言葉ひとつで与えられる感動がある

鹿児島センター
CR室 スーパーバイザー
2017年4月入社
鈴木 伝 suzuki den

簡単でないからこそ、お客さまからの褒め言葉が嬉しい

やずやで求められるのは「自分の担当ではないので、他の人に繋ぎます」ではなく、どんな案件にも対応できる応対。”やずやの顔”として電話に出る以上、業務知識に加えて、分かりやすくお伝えすることやスピードも必要。精一杯考えた提案をお客さまから「すごくいいよ!」と褒めて頂いた時は「やっていてよかったな」と実感します。

コミュニケーション重視の研修に挑戦

『電話応対基礎研修』の講師も任されるようになりました。この研修では業務知識よりもコミュニケーションスキルの習得を重視しているので、講師が一方的に話すのではなく、研修生自身にもどんどん発言を促しています。記憶にも残り、理解が深まると思うので。インプットと同時にアウトプットできる環境を作り、お客さまとお話するうえでのスキルが身につくよう意識しています。

お客さまの声に耳を傾け、
要望に応える
”電話応対”の奥深さを痛感

面倒見のいい仲間たち

私が在籍している鹿児島センターは、困っている人や、消極的な気持ちの人にそっと寄り添える仲間ばかり。他人事と思うことなく、自分のことのように考える。前向きな気持ちになるように働きかける環境が整っていると思います。

“前向きになれる気付き”を探して

ワイズの強みは"言葉で目の前のお客さまへ感動を与えられること"。サービスの形がめまぐるしく変わり続ける中、期待を超えるサービスとは何かを考え、追求できる。誰もがそう思えるように切磋琢磨できたら…と思っています。辛いことや課題が生じても、まずは自分から”前向きになれる気付き“を見つけて、言葉にしていく。そういう気持ちや姿勢が皆に伝染して、前向きに取り組んでいけるチームへと成長を遂げるのが今の目標です。

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